あなたはType1

自律神経の乱れタイプ

 

タフでバリバリ働く人に多い。

一時的、もしくは過度のストレスから女性ホルモンに影響が出ているタイプ。

身体の不調が強く出る傾向

生理痛が強いなど、生理中まで心身の不調を感じる人が多いのが特徴。

-知る-

原因

 

過度のストレスを感じて自律神経が乱れることで、卵巣への指令がうまく伝わらず、女性ホルモンが乱れていくことが原因

セルフケア

 

ストレスが原因で、女性ホルモンのバランスが崩れることもあり、女性ホルモンの低下は膣環境の悪化につながります。できる限りストレスのかからないように、心も体も心地よく過ごせるように、ご自身を大切にすごしましょう。

摂りたい栄養素

 

ストレス対策のビタミンC

パセリ・ブロッコリー・小松菜・キウイ・みかんなど(緑黄色野菜や果物)

神経を落ち着かせるビタミンB郡

豚肉、たらこ、うなぎ、大豆、えんどう豆、玄米など

-学ぶ-

女性ホルモンバランスプランナー®︎

原 由記

 

Mellia株式会社代表取締役CEO/化粧品メーカーで商品企画兼広告プロモーション部を統括。

女性特有の悩みや、ホルモンバランスから起こりうるトラブルに着目し、2017年にMellia株式会社を創業。

女性一人一人に寄り添うデリケートゾーンケアブランド「I’m La Floria」の商品開発・コンセプターを務める。

 

 

32:03~ 自律神経の乱れタイプ

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ホルモンバランス×デリケートゾーンの関係

ホルモンバランスを整えることで、デリケートゾーンのコンディションも正常な状態に保つことができると考えています。

 

ストレスや加齢によってホルモンバランスが変化すると、デリケートゾーンに現れる症状も変わってくるのです。

 

例えば、20~40代はホルモンバランスが変化しやすく、デリケートゾーンのニオイやおりものに対する悩みが増える時期といわれています。また、35歳前後からは女性ホルモン(エストロゲン)の分泌量が低下する影響でデリケートゾーンのうるおいが減少し、乾燥しやすくなリます。

 

ストレスが原因で、女性ホルモンのバランスが崩れることもあり、女性ホルモンの低下は膣環境の悪化につながります。できる限りストレスのかからないように、心も体も心地よく過ごせるように、ご自身を大切にすごしましょう。