あなたはType2

セロトニン不足タイプ

 

生理前に食欲が増す、眠くなる、気分が塞ぎがちになるなど、PMSの症状に悩まされる人が多い。

気分や感情面の不調がでやすい。

姿勢が悪くなり呼吸も浅くなりがち。

-知る-

原因

 

女性ホルモンであるエストロゲンの低下に合わせて、脳内のセロトニンも低下するため。

セルフケア

 

セロトニン活性化を

▶︎ゆっくりと長く息を吐くことを意識
▶︎リズム運動(ジョギング・ウォーキング)
▶︎朝日を浴びる

▶︎長く息を吐くことを意識して、身体の隅々まで酸素が行き渡るように呼吸をして

▶︎運動や日光を浴びることでセロトニンの分泌が活性化

摂りたい栄養素

 

トリプトファン、ビタミンB6(セロトニン生成に関わるアミノ

酸)、ナッツ、チーズ、納豆、バナナ

 

学ぶ

女性ホルモンバランスプランナー®︎

原 由記

 

Mellia株式会社代表取締役CEO/化粧品メーカーで商品企画兼広告プロモーション部を統括。

女性特有の悩みや、ホルモンバランスから起こりうるトラブルに着目し、2017年にMellia株式会社を創業。

女性一人一人に寄り添うデリケートゾーンケアブランド「I’m La Floria」の商品開発・コンセプターを務める。

 

 

36:25~ セロトニン不足タイプ

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ホルモンバランス×デリケートゾーンの関係

ホルモンバランスを整えることで、デリケートゾーンのコンディションも正常な状態に保つことができると考えています。

 

ストレスや加齢によってホルモンバランスが変化すると、デリケートゾーンに現れる症状も変わってくるのです。

 

例えば、20~40代はホルモンバランスが変化しやすく、デリケートゾーンのニオイやおりものに対する悩みが増える時期といわれています。また、35歳前後からは女性ホルモン(エストロゲン)の分泌量が低下する影響でデリケートゾーンのうるおいが減少し、乾燥しやすくなリます。

 

ストレスが原因で、女性ホルモンのバランスが崩れることもあり、女性ホルモンの低下は膣環境の悪化につながります。できる限りストレスのかからないように、心も体も心地よく過ごせるように、ご自身を大切にすごしましょう。