あなたはType3

卵巣疲れタイプ

 

女性ホルモンが乱れてくると、身体のむくみやイライラ、下腹部の張りを強く感じたり、にきびが出るようになります。

-知る-

原因

 

20~30代前半の方

自律神経の乱れやセロトニン不足が原因で女性ホルモンの乱れの場合が多いので、卵巣ではなく、自律神経やセロトニンのケアをすることが大切です。

 

30代後半〜50代くらい

加齢による卵巣機能の低下で女性ホルモンの乱れが出ます。女性ホルモンを補う生活を心がけることが肝要です。

セルフケア

 

女性ホルモンを補うケアを

 

▶︎ローズ・イランイラン・ゼラニウムなどのアロマを日常に取り入れて

▶︎ピンクや赤など、女性ホルモンを活性化してくれる色彩のものを日常使いして

▶︎適度な有酸素運動

▶︎恋愛感情やときめきも重要

摂りたい栄養素

 

タンパク質、ビタミンE、カリウム、コエンザイムQ10、大豆、納豆、豆乳、カリウムと鉄が豊富な小豆

 

-学ぶ-

女性ホルモンバランスプランナー®︎

原 由記

 

Mellia株式会社代表取締役CEO/化粧品メーカーで商品企画兼広告プロモーション部を統括。

女性特有の悩みや、ホルモンバランスから起こりうるトラブルに着目し、2017年にMellia株式会社を創業。

女性一人一人に寄り添うデリケートゾーンケアブランド「I’m La Floria」の商品開発・コンセプターを務める。

 

 

40:10~ 卵巣疲れタイプ

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ホルモンバランス×デリケートゾーンの関係

ホルモンバランスを整えることで、デリケートゾーンのコンディションも正常な状態に保つことができると考えています。

 

ストレスや加齢によってホルモンバランスが変化すると、デリケートゾーンに現れる症状も変わってくるのです。

 

例えば、20~40代はホルモンバランスが変化しやすく、デリケートゾーンのニオイやおりものに対する悩みが増える時期といわれています。また、35歳前後からは女性ホルモン(エストロゲン)の分泌量が低下する影響でデリケートゾーンのうるおいが減少し、乾燥しやすくなリます。

 

ストレスが原因で、女性ホルモンのバランスが崩れることもあり、女性ホルモンの低下は膣環境の悪化につながります。できる限りストレスのかからないように、心も体も心地よく過ごせるように、ご自身を大切にすごしましょう。